どん底から這い上がるまでの記録

どん底から這い上がりたいけど這い上がれない人がいろいろ書くブログ(主にプログラミング)

ずっと欲しかったDellのXPS13(フロスト)を買っちゃった話。

 

ずーーーーーっと欲しかったDellのXPS13(フロスト)を買っちゃいました。

私が学生の頃、周りを見渡すとみんなMac book airを使ってたり、スタバやタリーズなどのカフェに行ってもMac book airを使っている人が多く、少なくともDellのパソコンを使っている人を外では見たことありません。

せっかくなので、今回購入したDellのパソコンを少し紹介したいと思います。

 

 

なぜDellなのか?

私は現在DellのXPS15をメインで使っています。しかし、初めは周りと同じようにMac book airを使っていました。

別にカフェとかでMac book airを使ってみたかったみたいな理由ではなく、US keyboardのパソコンを使いたかったからです。US keyboardを選択できるパソコンを探していたら最初に見つけたのがMac book airだったので特にスペックを気にすることもなく買っちゃいました。

それを買ったのが2012年頃で、数年間使い続けていました。

2016年に入ると新しいMacのノートパソコンMac bookが発売されて、ちょうどその頃Mac book airの調子が少し悪くなってきたので、新型のMac bookを買ったんですよね。

ところが、そのMac bookには大きな問題がありました。

新型のMac bookからバタフライ構造の薄型キーボードが採用されたことです。

購入前に店頭で実機をさわってみて少しキーボードが打ちづらい感じはしていたんですが、使っている内に慣れるだろうと思っていました。

しかし、数ヶ月たっても慣れることはなく、打ちづらい上にただ指が疲れるだけでした。

あまりにもMac bookのキーボードは打ちづらいため、また新しいパソコンを買うことにしたんですが、Mac bookが出てからはMac book airもProもバタフライ構造のキーボードが採用されることになってしまったので、他のメーカーで探すことに。

そこで、最初に見つけたのが今メインで使用しているDellのXPS15でした。キーボードはUS keyboardで、打ち心地は問題無さそうだし、GPUもついていたので特に迷うこともなく購入し現在も使い続けています。

XPS13(フロスト)

現在もXPS15を使い続けている私がなぜ今回XPS13を新しく買ったかというと、ただ単にフロスト(白)のデザインがかっこいいなと思ったからです。

今年に入ってからずーーーーーっと欲しいなーと思っていて、今回思いきって購入しちゃいました。

で、届いたのがこちら。注文してから16日くらいで届きました。

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CPU(第10世代 インテルR Core i7-10510U プロセッサー 8MB キャッシュ, 最大 4.9 GHz まで可能, 4 コア)

メモリ(16GB LPDDR3 2133MHz)

ハードドライブ(512GB M.2 PCIe NVMe SSD

価格は税込で150,626円でした。高いのか安いのかよくわからん。

 

これは付属品。

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背面。

画像だとシルバーに見えるかもしれませんが、実際はもう少し白い色をしています。

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肝心のキーボードは内蔵 US /インターナショナル Qwerty バックライト キーボードです。

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公式に1.23kgと書いてある通り、持ってみた感じはMac book airより少し重くて、Mac book proよりは軽い感じ。

使ってみた感想

届いてから気づいてしまった。

USBがType-Cしかないことに、、、(^^;

バッテリー持ちはまぁ使い方によるけど、そこそこ良さげ

まだ使い始めたばかりなので、これから何か発見があれば更新するつもりです。

興味があったら

最後に、XPSのページのリンクを置いときます。もし、興味があったら覗いてみてください。

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